観客の声- Voice -

「いただきます」に寄せられた声

  • 一青窈

    わたしは本気で いまうまれてくる赤ちゃん
    いまいる こどもたち みんなが幸せになることが
    世界から争いがなくなることにつながると思っている
    こどもたちが笑顔で健やかに育てば 大好きな人たちとごはんを囲んで
    むしゃむしゃと食べながら いっぱいお話して 笑えば
    犯罪も警察もなくなっちゃうんじゃないかと 思っている
    だから 国の偉い人たちは 法律や制度を変えることにやっきになるよりは
    こどもたちの未来を広げることに知恵と力を使って欲しいと思う

    この映画で語られていることは
    すごく当たり前のことで
    すごく根源的なことで
    すごく大切なことで
    昔はできていたことだけど
    いまは なんだかちょっとむつかしくなっていることです
    でもやったら すごく楽しいことだってわかる

    すべての家庭やこどもたちが ものを口にいれる現場
    それはレストラン、食堂、学校、会社
    どこでも実践されたら 日本はすんごく元気になると思う
    だから わたしは歌いながら
    今日もごはんをつくる
    「いただきます」

  • UA

    小さな奇跡のリアリティ。
    うちの子供達も感心してた。
    うわあ美味しそうの連続。
    しばらくご無沙汰だったけど、
    納豆と味噌は、やっぱ作るぞーと、
    一家団結、和となりました!

  • 竹下和男弁当の日提唱者

    ふわりとした独特な映像は、
    まるで胎内記憶のようだ。
    子どもたちが内面からひかり輝いている瞬間を、
    見事に切り取っている。
    普段、気づかない子供達の手や足のクローズアップに
    子供を見つめる監督の深いまなざしを感じた。

  • 小倉ヒラク発酵デザイナー

    毎朝一杯のおみそ汁。
    そこには日本の食文化が何百年も育んできた
    幸せと健康の叡智が詰まっています。
    こどもたちが笑顔で手渡す未来の食のバトン、
    どうぞあなたも受け取ってください。

  • 服部みれい文筆家・詩人

    この映画のこどもたちの元気な様子を見て
    じわじわ涙が出たのは、
    微生物の世界に感動することに
    通じていると思います。
    子どもたちがおみそを作るシーンは、
    最高の「あそび」でもあるし、同時に神聖な儀式のようでもあります。

観客のみなさんの感想

  • 見終えてから3時間ほど過ぎた今でも、心がぽかぽか、 温かい、優しい、幸せな気持ちで満たされています。 こどもたちが、いきいきと動き回る姿や、 もぐもぐ、ごはんを食べる姿を見て なぜだか目頭が熱くなってしまいました。 「こどもは宝」なんだとなぁ、あらためて強く感じました。 子育て絶賛進行中の今、 この映画に出会えて、ほんとうに良かったです。
    東京 38歳 会社員女性
  • こどもはピカピカの魂で生まれてきているので、 心と身体の器を整えてあげるお手伝いを おとながしてあげれば こどもたちは、みな、魂の高みに向かって まっすぐに生きる人になっていくのだな。
    渋谷 48歳 自営業 女性
  • 石田ゆり子さんの声を聞いた瞬間から、涙があふれてびっくりしました。 心が洗われる感、私自身の心の奥底にある感情とリンクし、 私自身がこれからしていきたいことが、はっきり明快になりました。 あたたかく、力強く、「生きていく力」を育てていくことの大切さを感じます。 高齢で出産した私の母は、友人から「おばあちゃん?」と言われていました。 その母も他界して何十年となります。 母が私にしてくれたこと、みせてくれたことも、 今ならその想いがわかるようになりました。 母に会いたくなりました、墓参りにいきます。
    愛知 47歳 主婦
  • 私はずっと、読み書き、日々の躾など、出来ることを増やし、導くことが 母親の仕事と思っていました。この映画をみて、 「そうじゃない、身体を健康にしてあげること、 丈夫な身体を作ることだったのか!」 母親として、ほんとうの意味で「子どもを守る方法」に気づきました。 お肉を減らす事まではできませんが、 「毎日みそ汁を作る」という目標ができました。 この小さな変化が、20年後の息子を強くするきっかけになると信じています。
    34歳 母 鹿児島
  • 「食育」と言われてもわからない、 本を読む気にもならない、 今回の映像で、わかりやすく教わることができました。 最後に息子から「みそ汁を作ってね」と言ってもらえました。 「一緒に」作りたいと思います。 5歳の息子は、 「感動した」という言葉を知りません。 すごく面白かった、と涙を流していて、 連れて来て本当に良かったな、と感じました。
    札幌 32歳の母と5歳の息子より
  • こどもたちが、ただ、ただ、一生懸命に「食べる」、 こぼしても、汚しても、止められることこともなく。 ここでは、大人たちは見守り、導きもしますが、 こどもたちがすることに、必要以上に手を出さない。 こどもたちは、自分の感覚で、味を感じ、 食べることを、ひたむきに行う。 心に深く刻まれました。
    仙台 60歳 料理家
「いただきます」初上映会@福岡 600人超満員御礼です

@国連 食糧農業機関 駐日連絡事務所 主催上映会

トークショーをする小泉先生、国連ボリコ所長、オオタ監督
  • もはや、「映画」ではない気がしました。 命をまじまじと見せられた感じで、うーん。。。
    札幌 16歳 男子高校生
  • 感動しました、これから母になります。 こどもを 産む前に 観られてよかった !
    千歳 女性
  • やさしい気持ちで、台所に行けるようになりました。
    三重 40歳
  • 託児があったので久しぶりに映画が観れました。 この映画で「母エネルギー」をばっちりチャージしました。
    三重 38歳 母
  • 子どもの食育はもちろん、大人の自分たちでも 教えられることばかりで、 知っているとばかり思いこんでいた事が、あらためて、 こんなに大切だったと再認識しました。 子育てをやり直したい!!
    青森 49歳 女性
  • 子どもたちが美味しそうに食べる姿が、 あまりに神々しくて泣けてきました。 ずっと見ていたい素晴らしい顔をしていて愛おしかったです。
    横浜 36歳 主婦

@いただきます小学校上映会

@いただきます天童上映委員会

イオンのシネコン劇場大画面を借りて「いただきます」!
  • 生きたくも、死にたくもなりました。 純粋な園児たちと比べ、自分はどこまで汚くなったのか。 世界はこどものもので、大人だけのものではない、 大人の都合で、子どもの食を、いのちを、考えててはだめだ。 美しく気高い日本人が減っている今、 どう、あがき、次世代を育て、滅んでいくのか。 今一度、よく考えることができました。
    大阪 男性
  • 子育ての理想郷を見た気がしました。 自然食のグループは排他的な印象が強かったのですが こんな保育士さんもいるって、希望が光った気がします。
    千葉 39歳 主婦
  • 映画を見て、はっとさせられることばかりでした。 そして、子どもたちが一生懸命食べる姿に、 心がぽかぽかして元気が出ました。 祖母の作ってくれた料理を思い出しました。 今日は良い時間を過ごすことができました。
    鹿児島 40歳 女性
  • 「○○で、あるべき」「○○は、いけない」ではなく、 「楽しさ」「心地よさ」のようなものが、あふれていました。 まず、母である自分が、食を楽しむことから、始めたいな。 「みそを作ること」より、 その裏にある心持ちが、大切だなぁ、と思いました。
    長野 母
  • お皿に残る一粒一粒を、つたないはし使いで食べるシーンのアップ。 この1コマのために、私は食事を作っているんだ、 と思えるほど感動しました。 こどもたちに、この一粒を食べたい、と思ってもらえるような 給食を作っていきたいです。
    佐賀 47歳 給食調理士
  • 子どもたちが食べている食事の量にびっくりしました。 良い食材だから良く消化され、心と体のエネルギーになっていると 実感できる映像でした。 子どもは、大人が思っているより、たくさんのことが出来る! 時間がかかっても「一緒に作る」ことが大事なことだと思いました。
    神奈川 43歳 農業

@目黒上映会トークショー
オオタ監督・ 一青窈さん ・はなちゃん親子 

@富良野上映会

正座して映画を見てる幼児が愛おしい♡
  • 「 子どもに自分が食べさせたい物」と、 「子どもが好んで食べたい物」の違いに悩んでいましたが、 答えが少し見つかった気がします。 ”いのちを、いただきます”を基本に、食を見直していこう、と思いました。 食は体を作るだけではなく、未来を作るものだと、改めて信じられました。 ありがとうございます。
    神奈川 藤野 42歳 女性 ライター
  • ★長男はみそ汁が嫌いで、自分から食べることはありませんでした。 「いただきます」を見てから、 自分からみそ汁を「食べる」と言いました。 7歳の長男なりに、映画を見て感じたのかな。
    埼玉 36歳 看護師
  • 5歳の娘は、とにかく食が細くて。 でも、納豆とみそ汁だけは好きです。 「納豆とみそ汁だけでも、とりあえずOK!」 にしようと思います。笑 ガミガミ怒られたら、食べたくなくなりますよね。
    愛知 30歳 母
  • 保育関係者なので、よく、園児の写真や映像を撮影します。 こどもたちは、カメラを向けられると構えるので 自然な映像を撮影するのは、ほんとうに難しいです。 「いただきます」の撮影は、まるで、透明人間が撮影したようで こどもたちの自然な表情は驚異的です! 食べているものの香り、味までわかる映像で 自分が高取保育園にいるようなリアルな感じ。 きっと、カメラマンさんが、女性のカメラマン(保母さんとか) だと思って見ていたのですが、 男性!監督自身!が撮影していたと知ってほんとうにびっくりしました。 こども撮影の秘訣が知りたいです。
    静岡 保育士
  • 自分の人生のなか、一番貴重な体験でした。 一日を大切に生活します。
    岐阜 76歳
  • 今日、ここに来れたことは、 私にとって最高に幸せな出来事だったとおもいました。 今日気づかされた事を、沢山の人に伝えていきます! ありがとうございました。
    34歳 女性

@森ノオト主催 横浜上映会

「いただきます」は、乳幼児と一緒に見ると、さらに感激しますよ。
  • 人の人生を変える可能性を秘めた 良い映画です。
    東京 58歳 女性
  • この映画の世界が あたりまえの日本にしていきたいと思います。 このあたりまえのストーリーに涙が止まりませんでした。
    胸の奥があたたかくなりました。
  • 日本人が大切にしてきた 「いただきます」「ごちそうさま」「もったいない」があ いっぱい詰まったこの映画を見れば 『食育」という難しい言葉を使わなくても しっかり伝わってきました。
    三重 市議会委員 女性
  • 子どもと過ごせる時間は短い。 食事を作ってあげられる回数も限られています。 「母」として、日々の小さなことも当たり前と思わず、 感謝の気持ちを忘れずに過ごしていきたいと思います。
    三重 39歳 看護師 女性
  • ドキュメンタリー映画なのに、、 終始涙してしまいました。 日本人が守り続けてきた大切なこと全てが映画のなかに 散りばめられていて、すごく懐かしく、 温かい気持ちになりました。
    神奈川 38歳 公務員 女性
  • どのシーンが良かったか選べないくらい、 全体を通して深く心にしみる映画でした。 作った食事をおいしいと言ってもらえる喜び、 育てた命を食し、命が育っていき、また命を育て、、、命が巡るということ。 素敵な映画に出会えたことを感謝します。
    北海道 41歳 主婦

@木村泰子先生、大島貴美子園長、オオタ監督

@大阪上映会 子どもたちがお弁当を作り、みんなで食べました

  • 「いただきます」の意味を再確認できました。 本当に、食べ物次第で健康にも、不健康にもなって 医者や薬でも治せないものが、食べ物で治るのはすごいと思いました。 みその作り方を年長が年中にうけつぐシーンがあったけど、 そうやって、自分たちの食べ物を自分たちで作るのが 素晴らしいと思いました。
    東京 小学校6年生の感想文より
  • ごはん、すごいパワーがあるんだな、と思いました。 毎日のごはんとみそしる大切に食べたいと思います。
    9歳 男子 神奈川
  • この映画を、大人になってもみたいです。
    岐阜 12歳
  • 久しぶりに泣きました。 今度、母の味を覚えようと思います。
    北海道 15歳 男子学生
  • 食が体をつくり、命を紡ぐということを、改めて実感した映画でした。 自分が将来、母親になったとき、実践したいし、 受け継いでいきたいです。
    宮城県 20歳 大学生
  • なにげない日常のなかに、 豊かな、大切なものがあり、喜びがあると感じた。
    愛知 58歳 母
全国の上映会でつくられた 美味しそうな「いただきます ごはん」
みそ汁の香り漂う上映会って ステキですよね〜
  • 今まで観たドキュメンタリー映画のなかで 一番 “美しい” 映像でした。
    鎌倉 39歳 栄養士
  • まるで、海外ドキュメンタリーような 目がさめる映像美!
    NHKプロデューサー 30代 女性
  • この映画は「日本人のスイッチ」を 入れてくれる映画です、 どんどん、この輪が広がっていきますように。
    東京 39歳 みそソムリエ
  • 言葉にならないくらい感動しました。 園長先生の食に対する想い、子どもたちに対する想いに感銘しました。 インナーチャイルドが刺激され、涙が止まりませんでした。 癒しが必要な大人にこそ、必要な映画だと思います。
    神奈川 40代 女性
  • 子育てに正解はあるか!? 今の自分には答えられませんが、 ひとつ思い当たったのは、 自分自身が子どもたちから見て 後ろめたくない生き方をしよう、ということ。 それと 将来、まだ見ぬ我が子に会うのが楽しみになりました。
    鎌倉 24歳 男性
  • 食べることは生きることなんだと改めて強く感じました。 食を通じて、 「子どもに大好きだよ」という思いを伝えたいな。
    大阪 41歳 主婦

@大分上映会

未来に残したい和食とは?みんなで考えよう。

@横浜上映会

映画のすぐ後に、味噌作り!
  • 食べ物を刻む音、 みそ汁を飲む音、 すべてが子守唄のように 穏やかに感じました。 美味しいかおりも、漂ってきそうでした。
    神奈川 保育士 
  • 石田ゆり子さんのナレーションが素晴らしかった!
    東京 29歳 女性
  • 一緒に映画を観た小1の娘が、 「私もこの保育園の方が良かったなぁ~」と言いました。 こんな園が増えるといいな、と思います。
    群馬 40歳 母
  • 心に響く声は、深かった。 「食」が身体を作る、と分かっていても それを伝えることは、おろそかになります。 子どもたちに伝えたくなる、映画です。 やさしい気持ちになりました。
    愛知 52歳 女性 自由業
  • 食事の中に、しあわせがあると思いました。
    大分 17歳 男子高校生
  • 「食養生」 明治生まれの母が、よく、食養生の話をしていた事を 思い出しました。
    三重 71歳

@TT藤野 オオタ監督とシェア会

地域通貨で「いただきます!」

@イギリスデボン州上映会

「いただきます」は正確に英訳できません
  • 物置にあるみそ樽が、「宝もの」におもえてきました。
    三重 71歳 
  • 今日2回も観てしまいました。また、どこかで観れるといいな。 多くのひとに見てもらいたいです。
    岐阜 45歳 女性
  • 1週間で2回も、この映画に出会えて幸せでした。
    大分 76歳 女性
  • 今回映画を見るのは2回目ですが、一言も逃さず聞きたい、 一瞬も逃さず見たい、と思いながら釘ずけになりました。
    41歳主婦 福岡
  • たったの2時間で 「みそを作ろう」と決心できました。 すごいインパクト!
    東京 女性
  • オシャレなドキュメンタリーですねー、 こんなドキュメンタリー初めてです。 ナレーションは、大好きな石田ゆりちゃんだし、 映像も洋画みたいだし、音楽のセンスも良くて、 和食もおいしそうで、(好きじゃなったけど)食べてみようかな。
    東京 24歳 女性談

はなちゃん親子お話し会@長崎上映会

  • 私も幼いころ、アトピーがひどく、両親が食事療法で治してくれました。 映画の中のアトピーが治った園児の姿が自分と重なり、 改めて、玄米和食の良さをを感じました。 「みそ」がこんなにもすごい食材なのに、あらためて驚きました。
    宮城  26歳 保育士
  • 中耳炎が続き、玄米食に変え、高取保育園のレシピ本に出会い、映画まで見れて幸せです。 中耳炎も「食」で、すっかり治り、食べたものが体を作ることの大事さを あらためて気づかされました。
    熊本 32歳 主婦
  • あらためて、とても大切なことを、沢山教えていただきました。 「食」が「人」を作る。 日本人として生まれた事にも誇りを感じる映画でした。 このような機会を頂き、とても感謝です。ありがとうございました。
    鹿児島 42歳 女性
  • これだけの大勢の若いお母さんが、 この映画に集まっていることに、まず驚きました。 経済優先の世の中で「何が大切か」見失わずに 生きている方々がいらっしゃることを 肌で感じることができて幸運でした。 より多くの若い方々がこの作品を、 見てくれるようになるといいなぁ、と思いました。
    神奈川 48歳 教師
  • 本当に良い映画でした。 赤ちゃんを抱っこしながらの鑑賞でしたが、 子どもの素晴らしさ、パワー溢れる内容に、 感動するたびに、我が子をぎゅ~~っと抱きしめました。 忙しいとつい冷凍食品を食べさせていた日常を 見つめ直す良いきっかけになりました。 我が家の危機を救ってくださり、ありがとうございました。(笑)
    神奈川 37歳 会社員
  • 「食育」というと堅苦しく感じてしまうのですが、 このドキュメンタリーは押し付けがましさもなく、 大切なことを受け取ることができました。
    東京 39歳 女性

@農林水産省主催 全国食育大会トークショーのオオタ監督

  • 映像から溢れんばかりの「母性」を強く感じた、「和」の精神。 昔、祖母、母とともに食した「母性の食文化」を突然思い出し、 胸が熱くなり、涙がこぼれました。 母性を強く感じながら「食」に触れ体験を重ねる子どもが、いかにたくましいか。 核家族時代に育っている子どもたちに、 日本の優れた伝統を伝えてこなかった責任を痛感します。 この映画には、子どもたちを「食の無知」にしてはいけない、 伝統的な食文化をこれからどのように伝えるべきか、 深く考えさせる内容が詰まっていると思う。
    青森 56歳 中学校校長
  • カミさんが見たい!と切望していたのに、親戚の不幸で来れず 「行ってくれ」と託されて来ましたが、 ホントウにいい時間になったなと、 心が満ち満ちて良かったです、 うまく言えないけど、わはは!
    北海道  44歳 夫
  • 素晴らしかったです。アトピーが治る before afterで、涙がとまらず.。 2度の上映で、2度とも、涙のごあいさつでした。
    千葉 保育園経営者 男性
  • 映画のなかで、みそと鰹節にお湯をかけてカンタンにみそ汁を作るシーンが、 目からウロコでした。”和食”を 難しく考えていました。 みそ汁を、毎日 家族で飲めばいんだ、って。
    東京 29歳 主婦
  • 私は共働きの主婦で、幼い子供が一人います。 時間とお金があれば「食育」もイイんでしょうが、 毎晩7時にクタクタで帰宅する今の私には、とっても厳しいです。 だから、この手の記事や映画はずっとスルーしてきました。 まさか、こんなにほっこり癒され、涙が出てて、、 自分でも驚きです。
    東京  30代 働く主婦
  • 親になって、親というものは ”子に食べさせたい生き物” なのだと、 あらためて感じています。
    北海道 32歳 主婦

@東北農政局主催トークショーのオオタ監督

@カフェスロー上映会 汐見稔幸東大名誉教授とオオタ監督

  • いのち、医食同源、子どもたちの表情が、 すべて語ってくれていると思いました。 日本人の知恵が詰まっています? 今夜は、子どもたちに「みそ汁」を作りたいと思います。
    東京 53歳 主婦
  • 高校生になっても 先生に会いに行きたくなる保育所ってすごい!
    大阪 57歳 女性
  • 子どもたちの姿に、ずっと泣きっぱなしでした。 子どもたちの自給自足することの大切さ。 自分でも、微力ながら、この内容を広く伝えることができないかな、 と考えさせられました。
    神奈川藤野 39歳 女性
  • よーし、みそ 仕込むぞー
    55歳 男性
  • とても感動しました。みそ汁の苦手な自分が改めて、 明日、いや、今晩より、高取の子どもたちに負けないように、としらされました。 とても良いドキュメント。
    千歳 女性
  • 昔、我が家で「手作りみそ」を食べていたことを、今更ですが思い出しました。 現代の子どもが、 あんなに美味しそうにご飯をかきこんで食べるのを、 初めて見たようにおもいます。 「よく噛んで食べる」簡単そうで、できないことを、 子どもの頃からできることは、ほんとうに素晴らしい。
    千歳市 年配の女性談

@アップリンク映画館での対談 服部みれいさんとオオタ監督

@発酵デザイナー小倉ヒラクさんとオオタ監督

  • 「食養生」今日の映画で、言葉ではなく体感できたように思えます。 みそを「お薬」のように使うこと。 台所は、「薬箱」、料理人は「医者」ということが 子どもたちの生き生きとした姿から、しっかり伝わってきました。
    東京 45歳 主婦
  • こどもたちが、おてつだいをして えらいなとおもいました。 せんせいが、こどもたちにまかせて しごとをしていたところが えらいな と思いました。
    大分 7歳 女子
  • とても楽しかった。自分で作ってみようと思った。
    青森 8歳 男子
  • 自分たちで作った物を自分たちで食べることが、だいじです。 和しょくも、だいじだということがわかりました。 わたしもみそ汁つくり、がんばりたいです。
    岐阜 9歳  女子
  • 日本食のすごさや、食が命を作るということを感じました。 (島に高校がないので)15才で島を離れます。 一人暮らしや、違う環境で暮らしていきますが、食を大切にしたいです。
    沖縄伊江島 14歳 女子中学生
  • 人と円満につながる、例えば、親子だったり、夫婦だったり、 誰かを守ったり、支えたり。 そんななかで、大きい意味を持った映画。そういう願いのなかで考えたいテーマ。
    岐阜 僧侶 30歳
  • 私はいま妊娠中です。「食育」という言葉は聞いたことがあったのですが、 このように、映像で見たり聞いたりする事ができたことで、 「食育」が具体的にな形で、からだのなかに入ってきた気がします。
    鹿児島 32歳 女性
  • インターネットで調べれば色々な情報がたくさん得られる時代で、 何を信じたらいいのか、なにが正解なのか、分かりません。 自分が子供を育てる母親という立場になったら、もう一度思い出したい、  もう一度、見直したいとおもえる映画でした。
    岐阜 21歳 女性
  • 胸がキューンとなるような、とっても、とっても素敵な映画でした。 世の中がもっと「食」について目を向けることに気づくよう、 どんどん見てほしい内容でした 大切なことを再確認できた時間でした。ありがとうございました。
    岐阜 29歳 女性
  • みそ汁=肉のスープ という考え方に、ハッとさせられ タンパク質=肉と安易に考えていました。 もっと、和食の力に頼った食事づくりができそうです。 幼児期こそ、魂を育てたいと思いました。
    愛知 42歳 母
  • みそ作りは、特別なことのように感じがちですが、 今日のみそ作りで、手軽に気楽にできることが分かり、感動しました。 とても楽しかったです。
    大分 みそ作り+上映会 50歳 女性
  • 子どもたちがおみそを作っているシーンで、おみその香りがしてきて。 「えっ、映画に入り込みすぎた!」と一瞬思いましたが、 本当のおみその香りでした。笑 映画の内容とシンクロするような、 みそ汁お弁当付きの上映会を開いていただきありがとうございました。
    福岡 39歳 主婦
  • 私は今、高校の食物科に通っています。 将来の就職のために調理実習や食べ物の勉強はしますが、 「いただきます」のような映画を見るのははじめてです。 「食べるものが体を作る」という言葉には深く共感できました。 ふだん、なにげなく食べているみそに、 ここまで力があるとは知らなかったので、 とても驚きました。 もっと、勉強して、食べ物の持つ力を知りたいです。
    岐阜 17歳 女性
  • 私は保育園の調理士です。 現実には、乳製品、パンがたっぷりの栄養要網に縛られ 栄養士もそういう環境で学んできたので、 高取保育園のような園を探すのは難しいと思います。 しかし、私個人は、子育てを通して和食の力を信じてきました。 今後も自信を持って発信していきたいと思います。
    東京 52歳 調理士
  • 管理栄養士をしています。大変ためになりました。 次回ボランティアスタッフとして参加したいなと思って。 昔の食べ物はいかに良かったかと、つくづく思います。 食への理念を持ってらっしゃる指導者のもとで 育てられる子どもたちの幸せをおもいました。
    鹿児島 女性
  • 保育士として学ぶことが多く、 ”保育士である自分が、ありがたい気持ち”になりました。 食育にあらためてチャレンジしていこうと思いました。 西園長先生の思いも、ジンとくること。 背筋が伸びるようなご指導をいただいたような。 この映画に出会えて感謝です。ありがとうございました。
    岐阜 保育士 57歳
  • 私は、保育園でパートで、給食を作っています。 こんな給食を作れるなんて驚きました。 子どもたちも、おしゃべりなく、おいしく、よく噛んで、 たくさん食べていて、すごいです。 生活態度も、とても落ち着いて、朗らかで、食の力を感じました。
    37歳 女性
  • 「保育ビジネス」ではなく、 高取のような「保育道」を歩む保育園が、 日本にもっと増えて欲しいです。
    東京 41歳 主婦
  • 「昔の食はやっぱり素晴らしかったんだよね。」 娘にも孫にも伝えなくては、とおもいました。 若い人たちに、もっと知ってほしい内容でした。
    千歳 年配の方
  • 飲食業に携わる一人として、添加物不使用を実施しています。 病院代にお金をかけるより、食材にお金をかけ、 健康な身体を手に入れる方が良いかと思います。 「人は食べたもので、生きている」をモットーに営業しています。 同じ考え方の方が増えてきて頂けると嬉しいです。
    北海道 46歳 飲食業男性
  • 高取保育園のような運営は本当に貴重だと思いました。 山登りや、棒登りができる保育園はあまりないし、 環境的にも簡単にいかないだろうと思います。 この保育園を始めた西園長はかなり苦労されたのではないかと思います。 忙しい毎日の中では、玄米、無農薬野菜、手づくり味噌、 私には、不可能なことばかりですが、無添加の調味料を使うとか、 料理をできるだけするとか、できることからやってみようとおもいます。
    青森 主婦 42歳
  • 日本食の凄さを改めて知りました。 戦後崩れた食生活を見直す時期が来たのだとおもいます。
    福岡 40代 女性
  • 自然の摂理、脈々と積み重なり培われていくものは、 失われつつあっても、また、蘇る、 本当に大切なものは残るという事を考えさせられました。 便利、合理的なもののすべてがが悪というより、 それを見極める知恵を身につけたい。
    53歳 幼稚園教諭
  • ”食べたもので、体が出来ている。” 自尊心や自己肯定感を持ちにくいと言われている昨今。 命あるものを頂くという実感があれば、自分を大切にできるのでは、と思った。 ちゃんと食べること、作ることを子供に伝えることは、 社会に出て行く時に、 自分の足で立つための最も大切ななスキルだ、 きちんと伝えていきたいと思います。 無農薬のもの、玄米菜食、和食中心は、なかなか実践できなくても、 「心をこめて作る」「いただきます」と食べることは、毎日できるよね。 (ついつい、ご飯作るのめんどうくさい、と思ってしまうので。)
    大分 37歳 女性 教員
  • ★ 南米のチリから東京観光に来て友人の紹介で 「いただきます」の上映会に参加しました。 映画を見ながら、友人から要所要所をスペイン語に 翻訳してもらいながら観ました。 チリでは小学校、中学校の給食はお弁当または学食です。 「みそ」を中心に、終始、ブレずに構成され、 「みそ」を作る、食べる、調理する、眠る、丈夫に成長して運動する、 次々に「みそ」の主題が展開され、目が離せません。 学術的に解説していくドキュメンタリーは多いですが、 映像がとても美しく、アートだったり、エンターテイメントだったりして あっという間に、最後まで楽しく見てしまいました。 カメラマンでもある監督が、 子どものまなざしで日常を捉えているのも新鮮でした。 外国人が見ても、直感的に感じとれる事がとても多く、 日本人への理解とリスペクトが深まる、 とても秀逸なドキュメンタリーです。 チリの友人たちにも見せたいですね。  
    チリ人 23歳 ダンサー 男性
  • ★イギリスに来たときに、 イギリス人が食べものを大切にしていないことにショックを受けた。 食べ物に感謝して残さず綺麗に食べるこどもたち、この映画を見てほしいです。 イギリスではみんなで(教室や園庭を)掃除をするなんてないので、 日本の教育の素晴らしさに改めて感激。
    イギリス上映会での感想

◉ 「その後のはなちゃんのみそ汁 G I F T」の感想

  • テレビで「はなちゃんのみそ汁」のドラマを見たことがあり、 その後のはなちゃんを見たくて本日来ました。 映画に出てくる料理は全ておいしそうで、食べている子どもたちの表情も良かったです。 子どもたちに見せることができて、来て良かったです。
    鹿児島 女性
  • 「GIFT」がはじまって1分もしないうちに涙涙でした。 色々と再確認と、答え合わせが、できました。 すばらしい素敵な空間、時間にいさせていただき、感謝でいっぱいです。
    29歳 女性
  • 「命」への感謝。 「どんなものでも感謝していただく」 千恵さんの言葉が心に残ります。 菌でも。子どもも。ママも。ご老人も。 すべてのの命を大切にする「心」の連鎖を感じました。
    神奈川 40歳 女性
  • となり町からの参加でした。 「はなちゃんのみそ汁」関係は、映画や、講演や、本で これまでも出会ってきましたが、 今回のドキュメンタリー映画が一番でした。
    大分 76歳 女性
  • 上映会と、安武さん親子の講演会に参加しました。 本物のはなちゃんにお目にかかることができました。 お味噌作りに、出会ってよかったね。 今日を記念に、私もおみそ汁をつくります!
    大分 39歳 女性
  • 私の母も胃ガンで、48歳でなくなりました。 私は、はなちゃんと同じ4歳でした。母のぬくもりも知りません。 はなちゃんのように、みそ汁の作り方を教えてもらっていたらなぁ~、 と思いました。孫にも、みそ汁を作りたい、と思いました。
    鹿児島 67歳 女性 会社員
  • あたたかな みそ汁をいただいた後のような、 見終わった後、ジーンと心が温まりました。 命という重いテーマを、「未来の子どもたちへのエール」のような気持ちで 見させていただきました。
    愛知 52歳 母
  • わたしの母もガンで、 わたしもいつかガンになるだろう、 食生活を見直さなければ、 と思っていた時だったので、とてもためになりました。 早速、今日からみそ汁をつくろうとおもいます。
    福岡 30代 女性
  • はなちゃんの家族に寄り添った丁寧な作りの作品でした。 日常を大切に生きていくことの素晴らしさが感じられました。
    東京 主婦
  • 「その後のはなちゃんギフト」を見てから「いただきます」を見はじめると、 出てくる高取の子どもたちが、 皆、はなちゃんに見えてきて、、 出てくるお母さんが、皆、千恵さんに見えてきて、、 またまた涙が止まりませんでした。 泣いて笑って、毎日の育児の疲れがふっ飛びました~~
    東京 33歳 母

◉ オオタ ヴィン監督トークショーの感想  〜♫

  • オオタ監督の背景に、 たくさんの方の思いや協力が感じられて 涙が止まりませんでした。 心からありがとうございます。
  • 映画撮影から2年後の、成長した子どもたちの映像なども見せていただき、 あのアトピーの赤ちゃんが元気でいる様子が見れて、良かったです! 面白くて、1時間の講演が、あっというまでした。 映画の内容が、さらに深く分かりました。
  • ドキュメンタリーの後に、監督の話を伺うことができたのが大きかったです。 映画の背景にある、日本の食の伝統の話や、 映画には出演されていない栄養士の映像コメントなど、 はじめて知る話だらけで、メモを録るのが大変でした。

@桜の聖母短期大学 「和食離乳食」について講演中のオオタ監督

@桜の聖母短期大学 「食養生」について講演中のオオタ監督

◉ 栄養学科の大学生たち オオタ監督講演の感想
上映会&監督講演会が、大学の授業でも増えています。
大妻女子大学、宮城女子学院大学、大阪成蹊女子大学、桜の聖母短期大学

  • アレルギーが出たらどう対処するかは習いましたが、 アレルギーにならないためにはどうしたら良いかは考えたことがありませんでした。 みそを子どもたちでも作れることを知り、 自分が親になった時は、ぜひ、子どもと作ろうと思いました。 4月から幼稚園に勤務します。 遺伝子レベルで、日本人に合った「和食」の大切さを伝えたいです。
    20歳 栄養課学生
  • 栄養学を2年学んでいますが、「食養生」という和食の考え方を オオタ監督の講演ではじめて知りました。 今回の映画を見て、食べ物のの可能性や、素晴らしさに気づかされました。 食べる物によって、こんなにも気迫のある、元気で健康な身体になる、 という事にも驚きました。 はなちゃんのお母さんが、ステキすぎて、涙を流しました。 大学の授業で泣いたのは、はじめてです。
    19歳 栄養課学生
  • とても、ユニークな方で、楽しい時間だった。 取材をされているだけではなく、太田先生自らが、 玄米、みそ汁の食養生をされていて講話がリアルだった。 食事と健康の関係について、関連する本についても教えていただたので これから買って勉強し、発酵食品を使った食事を作れるようになりたいと思った。 教科書だけでは分からない事も教えてもらえて、本当に良かったです。
    19歳 栄養課学生
  • 監督の話を聞いて、「栄養士」になるという自分の目標が とても誇らしい仕事なんだ、という事に気づかされました! 食で人を健康にする、笑顔にするという事の根本的なものを教えてもらった。 栄養は、データや数値だけではない。 臨機応変に、栄養指導をできるようになりたい、と思います。
    19歳 栄養課学生
  • 「和食離乳食」についても、はじめて知りました。 今の子どもたちは、和食を好まないと思いがちですが、 美味しい食事を作れば、子どもたちは、たくさん食べることを知った。 今回の映画や講演を聞いて、食育に非常に興味を持った。 保育士になった時にどうしたいのか、 するべきことは、何なのか、考えさせられた。 食を大切にしたいです。
    19歳 保育課学生
  • 和食についての科学的なお話や、 オオタ監督の実体験を通した話がありとても説得力があった。 保育士になると、アレルギーやアトピーの子どもにも たくさんふれあう機会があると思います。 そんな時に、症状を改善できるよう、食の提案を勧めたり、 保育士側から、食事について働きかけていきたい、と思います。
    19歳 保育課学生
  • ★監督のあたたかなトーク、心にしみました。 映画にのらない部分まで見せていただいて、映画2本見たような気持ちです。
  • ★期待以上でした。 映画への熱意が伝わりました、応援しています。

行政様からの感想

  • 「いただきます」
    西園長の信念が結実している映画であったこと、 西園長の後ろ姿が力強く、特に足腰の筋肉の付き方が美しいと 感動したと同時に 西園長自身がモデルとして存在していることのすごさを感じました。 園児や卒園生、職員、園長の実証が 全国に波及してきているのだなと感動しました。 また、この映画が一層拍車をかける役割を担っているのだと理解しました。
    また、素直に育って生きることを 謳歌している健康な子どものまぶしさに、 心が洗われる思いがしました。 この姿を見るだけでも人を癒し救えるかも、 とそんな可能性も思ったりしました。 (認知症の高齢者施設での映画鑑賞なんて良いのではないかなど) 生命力の高い食品を摂取することにより心身が健全になり、 また、そこにいきる力を伸ばす教育が加わって、 一個の人間として生長する姿を見せていただきました。 ご飯を心待ちにする姿、手伝う姿、無心に食している姿、 みんなが正座ができる、 待てる、話が聴ける、役割を果たすことの責任を知っている姿、 やり遂げたプライドを持って次の世代に仕事を引き継ぐ伝達式、 人に役に立つ一個の人間としてそこにいる意識、 素直に今ここに生きて充実している人間の姿が あちこちに映像で紹介されていました。
    食が支え、食を通して環境を作り上げ、 一個の人間としてこんなこどものポテンシャルを引き出すことのすごさ、 その環境を改めて考えさせられました。 食べることは生きること、この言葉の実態はこういうことだったのかと 映画を通して知ることが出来ました。 全編が素晴らしいけれど 特に最後のお子さんの笑顔。 あの笑顔は人を癒す力倍増ですね。 至福、を体現した笑顔でした。
  • 「はなちゃんのみそ汁その後 GIFT」
    人それぞれにさまざまな出来事があるのでしょうが、 食が家族を支え、人と家族を生長させ、 人と人とをつなぎ、世界を広げる大きな原動力になるのだと思いました。 高取保育園に通った一家の物語として、「食べることは生きること」の実践が かくも人を、人生を、しなやかに豊かにさせるのかと感動しました。 最後のシーンの傘をさす父と子の姿に、 生きることは素晴らしいと思わされ 胸が熱くなりました。
    二つのドキュメントを通し、背筋がピンと伸びるとともに、 幸せが心身に沁み込む至福の感動をいただきました。
    人の心を動かすのは 間違いのないドキュメンタリーです。 素晴らしい映画を作っていただき、ありがとうございました。

    千歳市  千歳市保健福祉部健康づくり課勤務 56歳 女性